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『ママレード・ボーイ』実写映画化!主演キャストは?あらすじとキャラおさらい!【画像あり】

更新日:

あの伝説的人気コミック「ママレード・ボーイ」が実写映画化!

私も、だいぶハマりました。
ちょうど人気だった時の世代ですからね〜!

「ママレード・ボーイ」は、リボンの連載から始まって、コミックも、テレビアニメなどでも、人気を集めた少女恋愛漫画です。
漫画はシリーズ累計発行部数1000万部を記録しています。

この「ママレード・ボーイ」の主演は誰?ストーリーは?監督と脚本かは?など、気になる情報を集めてみました!
ちなみにワーナーブラザーズで、2018年に全国公開予定です!



 

伝説的人気コミック「ママレード・ボーイ」のあらすじ

もう忘れてしまった人もいるのでは?
人気少女コミック「ママレード・ボーイ」のあらすじをかいつまんでご紹介しますので、思い出してくださいね!

あらすじ

主人公はどこにでもいる普通の女子高生「小石川光希」。
いつもの毎日を過ごしていた「光希」は、両親からいきなり離婚することを告白されます!
しかも離婚理由がとんでもない内容でした。
光希の両親とハワイに住んでいた松浦夫婦と、互いのパートナーを交換した上で、さらに全員一緒に暮らすというものです!
松浦夫妻には息子がいて、イケメンの高校生「遊」。
「光希」と「遊」は、最初は仲が悪く喧嘩ばかりの仲でしたが、だんだんとお互いに好きになっていく・・!?

 

伝説的人気を誇った、その理由は?

ママレードボーイのメインキャラクターは、主人公の女子高生「光希」、一緒に暮らすことになったイケメンクールな「遊」、光希を密かに好きな不器用で一直線な男「銀太」、光希の親友の親友で大人っぽい「茗子」ですが、全員が高校生なんです。
トレンディーな雰囲気が流れるストーリーの中で、思わずドキドキしちゃうような付かず離れずの微妙な恋愛が繰り広げられます!
「光希」のまわりに巻き起こる、ハーレムなんだけどピュアな恋愛模様に、誰もが自分を重ねてはまってしまうんですね〜!

漫画で大人気だったママレードボーイですが、アニメにもなって地上波で放送していました。
テレビ朝日で1994年~1995年まで放送されており、日曜の朝はママレードボーイを見ていた、という方も多いのでは?!

 

主演キャストとマンガキャラクターをご紹介!

桜井日奈子/ピュアな普通の女の子「小石川光希」

「小石川光希」のキャラクター

主人公。高校ではテニス部所属。
元気で明るく少し子供っぽい性格。
料理の腕前はあまり良くない。

桜井日奈子のプロフィール

生年月日 1997年2月4日
出身地 日本・岡山県
デビュー 2014年
所属事務所 インセント
特技 バスケットボール
愛称 岡山の軌跡

吉沢亮/美少年でクールな「松浦遊」

「松浦遊」のキャラクター

光希と一緒に住むことになった高校生の「遊」。
イケメン、成績優秀、スポーツ万能、のできすぎ高校生!
そのルックスと中身から、周りの女の子たちからはモテモテです♪
「見た目は甘いが中身は“苦い”=ママレード・ボーイ」のタイトルになっている男の子です。

吉沢亮のプロフィール

生年月日 1994年2月1日
出身地 日本・東京都
デビュー 2011年
所属事務所 アミューズ
特技 剣道、ダンス、ジャグリング、バスケットボール
愛称 微笑み王子

吉沢亮は取材に対し、「今までにも少女漫画原作の作品には出させて頂いたことがありますが、お調子者の三枚目キャラや、根暗な役など、あまりカッコ良くない役が多かったので、今回のようなドストレートな二枚目は初めてです。ついにこの顔面をフル活用する時が来たな」とお茶目なコメントをしています笑。
「若い世代で頑張って作り上げます。どうぞ温かい目で見守ってください」と気合たっぷり!

配役未定/須王銀太

「須王銀太」のキャラクター

光希と同じ高校のクラスメイトの「銀太」は、一本気の素直な性格の男の子。テニス部に所属しており、その腕前はエース級!中学時代からずっと、光希に想いをよせています。

配役未定/秋月茗子

「秋月茗子」のキャラクター

光希の自慢の大親友の「茗子」は、背中まであるウェーブのロングヘアーがチャームポイントのとっても美人なお嬢様。光希達のクラス担任「名村慎一」と恋人関係にあるという、大きな秘密を持っています。

 

映画の監督は誰?脚本家は?

監督は廣木隆一

ドラマ「ストロボ・エッジ」「PとJK」他を手がける監督です。
少女漫画原作の映画を多数手がけている廣木監督は、「少女漫画ってなんだろうと思わせてくれる、僕の中での原点でもあり今なお愛されてる原作を映画化できることはとても嬉しいです」とコメントしています。
また「思春期の男女がピュアに誰かを好きになるということがどんなことなのか?そうして悩んだ時もある大人達のドラマもあり広い層に愛される作品にしたいと思います」と話しています。

脚本は浅野妙子

ドラマ「ラブジェネレーション」「神様、もう少しだけ」などで知られています。

 

吉住渉氏の実写化のコメント!

「実写化は憧れだった」という原作者・吉住渉氏。
「フレッシュで可愛い桜井さん、誰もが認める超美形の吉沢さんが、廣木監督の美しい映像の中で、光希と遊としてスクリーンで輝く姿を見るのが本当に楽しみです!」
とコメントしているそうです!

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